|
| 2012年5月 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
![]() |
|
|
一説によると千を超える種類があるとも言われる中国茶は清香チンシャンと呼ばれる香が命。さまざまな淹れ方と飲み方を楽しみましょう。 |
|
![]() |
|
![]() |
中国の淹茶法に「功夫茶コンフーチャ」がありますが、 これは功夫茶器を使った丁寧な方法ですが、 急須をはじめ、家庭にある茶器で十分楽しむことが出来ます。 |
![]() |
|
![]() |
発酵具合で特徴が異なる中国茶は、 その特徴を引き出すためには、 適切な湯の温度と蒸らし時間を知っておくことが大切です。 |
![]() |
|
![]() |
茶葉の量は茶壷の大きさによっても、人数によっても異なります。 100〜200リットル用の中型までの茶壷を使用するなら、 茶葉の量は人数にかかわらず約5gが目安。 茶葉の使用回数は、 中国では水色が透明に近くなるまで7煎、8煎と香や味の変化を楽しみます。 |